和田進・神戸大学名誉教授の論説「戦争立法のポイント」・「自衛官の国外犯処罰規定の新設」

和田進・神戸大学名誉教授(憲法学)は、最近、安保関連法案についての2つの論説を執筆されました。

「戦争立法のポイント」と「自衛官の国外犯処罰規定の新設」です。

前者は「神戸市北区原水協ニュース」159号に、

後者は「神戸市北区原水協ニュース」160号に、

掲載されたものです。

 

以下、PDFファイルで、ご紹介いたします。

 

「戦争立法のポイント」神戸市北区原水協ニュース159号(和田進)

 

「自衛官の国外犯処罰規定の新設」神戸市北区原水協ニュース160号(和田進)

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和田進・神戸大学名誉教授の論説「戦争立法のポイント」・「自衛官の国外犯処罰規定の新設」」への1件のフィードバック

  1. 外国の領域での活動としては、後方支援(兵站)の他、任務遂行のための武器使用が予定されている国連PKOおよび国際連携平和安全活動での駆けつけ警護や治安維持活動がある。これらの場合の抗命罪も国外犯として新設されるというわけですね。

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